1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災をきっかけに「困ったときはお互いさま」の心で海外の被災地支援を行っています。
災害時の支えあい・学びあいを通して地球の市民どうしのつながりを築いています。
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NEWS 救援ニュースはこちらから

フィリピン新型コロナ救援プロジェクトご寄付のお願い NEW

新型コロナウイルスの影響で困窮するフィリピンの漁村の住民たちが、食を通して支え合う「コミュニティ・キッチン&ガーデニング」という新プロジェクトを開始します。このアクションを支援する募金キャンペーンへのご協力をよろしくお願いいたします。詳しくはこちら

新型コロナウイルス感染症の救援活動を開始します


各地でマスクを求めて並ぶ

世界中に拡大している新型コロナウイルス感染症の支援を開始しました。CODEは各国のカウンターパートとの協働や国際アライアンス「IACCR」への参加、感染症に関して影響を受けている方への支援を行っています。詳しくはこちら

 事業報告の訂正とお詫び

2014年4月1日から2018年3月31日までの事業報告の一部に、誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。誠に、申し訳ありませんでした。詳細は左記画像リンク及び下記リンク先をご参照ください。以後、このような誤りが起きないよう理事、スタッフ一同、努力してまいります。
PDFはこちら

レーズンやポストカードをWEBショップで販売しています

アフガニスタンのレーズンや各地の写真を使ったポストカード、寺子屋記録などをインターネットショップサイトBASEにて販売、頒布しております。ぜひお気軽にお求めください。こちらから。


CODEからのお知らせ

CODE代表理事交代と理事改選のお知らせ



6月8日に2019年度総会を無事に終えました。この総会で、世代交代に伴う理事改選が承認され、代表理事は、16年間務めた芹田健太郎から副代表であった室﨑益輝に交代することとなりました。新体制となったCODEを引き続きよろしくお願いいたします。詳しくはこちら


近畿ろうきん「笑顔プラス」がスタートしました

2018年4月より近畿労働金庫さんとのコラボで、社会貢献預金「笑顔プラス」がスタートしました。定期預金金利の一部がCODEを含めた12団体に寄付されます。詳しくはこちら


イベント情報!    詳細はこちらから。

コロナとこれからの市民社会に向けて
     ~SDGs・若者・災害の視点から~

国内外の様々な支援の現場から、コロナ禍におけるそれぞれの活動をご報告いただき、「SDGs」「若者」「災害」の3つ視点からこれからの市民社会について考える、3回シリーズのセミナーです。

【第1回 コロナとSDGs】
日時:2020年11月22日(日)14:00~16:00
スピーカー:三輪敦子さん(関西NGO協議会代表理事・ヒューライツ大阪所長)
世界共通の課題であるSDGs(持続可能な開発目標)の視点でコロナ禍や人権について考えます。
方 法:Zoomによるオンライン開催
参加費:無料

【お申込み、お支払い】
  CODE事務局へのご連絡、または参加フォームにてお申し込みの上、
  こちらのページより、クレジットカード、郵便振替、口座送金の
  いずれかで参加費をお支払いください。
  ※通信欄に「コロナ第〇回」とご記入ください。
  確認が取れましたら、お申込みいただいたメールアドレス等に
  今回の報告会のZoom ID、パスワードをお送りいたします。




これまでのCODEの救援プロジェクト
35の国と地域で活動!


より大きな地図で MAP を表示
2018年に発生したインドネシア・ロンボク島での地震、スラウェシ島での地震・津波、スンダ海峡での火山津波で、それぞれ60回目、61回目、62回目となる救援プロジェクトを行っています。各救援プロジェクトの詳しい内容はブログにて発信をしております! 詳細を見る





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