1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災をきっかけに「困ったときはお互いさま」の心で海外の被災地支援を行っています。
災害時の支えあい・学びあいを通して地球の市民どうしのつながりを築いています。
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関係団体 当センター理事の所属団体などのホームページ

アート・サポート・センター神戸 神戸の創造的文化の交流拠点として発信するとともに、そうした文化を支える基盤づくりを目指しています。(島田理事が事務局長を勤めています)
関西NGO協議会 主として関西に活動拠点を置く国際協力・援助団体が相互に協議を深め、連帯を強めることにより、各団体の運動や活動をより充実・発展させることを目的として活動するネットワーク型NGOです。(榛木理事が事務局長を勤めています)
(財)神戸学生青年センター 「平和・人権・環境・アジア」キーワードにセミナー等を開催し、阪神大震災時の被災留学生・就学生支援活動を契機に「六甲奨学基金」も運営しています。(飛田監事が館長を勤めています)
神戸YMCA YMCA(Young Men's Christian Association)は1844年ロンドンで誕生して以来、 全世界に広まり、現在では世界123の国と地域に組織された国際的青少年団体です。(水野副代表が顧問を勤めています)
コープこうべ 170万人の組合員で構成される生協。災害救援活動などで協力しあっています。(秦理事が理事を勤めています)
神戸まちづくり研究所
地域でまちづくり活動を行う個人や団体に対する支援を行うとともに、まちづくりに関する調査・研究および政策提言を行い、地域住民の住みよいまちづくりに寄与することを目的としています。(野崎理事が事務局長を勤めています)
災害救援を考える 当センター監事の中川和之のホームページです。
多言語センターFACIL 地域住民である外国人が必要とする情報の多言語翻訳、生活現場で必要な通訳者の派遣など、専門分野でありながら「ボランティア」の領域であった活動をコミュニティビジネスという事業として展開しています。(吉富理事が代表を勤めています)
被災地NGO恊働センター CODEの活動の原点である過去26回の災害救援の事務局として、国内外を問わず災害救援を行っています。(村井事務局長が代表を勤めています)
アジア被災支援活動
(Asia Sufferer Support)
2004年にインドのマザー・ハウスのボランティアや2005年に津波で被災したスリランカでの活動の経験から、アジア地域の被災復興支援や貧困層の生活支援(自立支援を見据えた)活動を継続的に行っていくために設立しました。
HuMA(災害人道医療支援会) 国内外での大きな災害時に医療チームを派遣したり、災害医療にかかわる人々の教育研修を行ったりしています。
PHD協会 日本とアジア・南太平洋地域の草の根の人々との交流を通して、平和と健康を担う人作りを進め、共に生きる社会を目指しています。(藤野理事が総主事代行を勤めています)
人と防災未来センター 大震災の映像や資料等の展示、防災情報の提供、ワークショップの開催。災害対策専門研修、災害調査研究等も行っています。(河田理事がセンター長を勤めています)
神戸大学 TRUSS 留学生の支援ボランティア活動やイベント企画・運営などの活動を行っている、学生団体です。
(特)アイセック・ジャパン 世界89の国と地域にグローバルネットワークを持ち、海外インターンシップ事業を通じて、次世代の国際社会を担う学生が自己の可能性を発見し発展させるプラットフォーム(場)です。
(特)Brain Humanity
(ブレーンヒューマニティー)
全国初の学生主体NPO法人として、若者による多様な価値の創造と子供たちへの多様な価値の提供を目指しています。
(社)シャンティ国際ボランティア会 タイ・ラオス・カンボジア・アフガニスタンに現地事務所を置き、アジアの人びとと協力しながら、各国の教育・文化支援に取り組んでいます。
(社)全日本仏教婦人連盟 各種仏教婦人団体を全国的に組織し、婦人の立場から社会および家庭の中に仏教的精神をつちかい、社会福祉に貢献することを目的に設立され、「一本のタオル運動」「里親運動」などの活動や、海外企業研修生との「文化交流会」なども開催しています。

関係国際機関 国連機関をはじめ国内外の関連機関のホームページ

アジア防災センター 最新災害情報、多国語防災用語集、文献データベース。
国際連合地域開発センター
防災計画兵庫事務所
UNCRD
UNCRD防災計画プログラムは、1999年4月に防災計画兵庫事務所として拠点を兵庫県に移すことを契機に、阪神・淡路大震災での復興プロセスを基軸にしながら、地域固有の風土、文化的特質を踏まえた災害に強いまちづくりのための研究活動を行っています。また同時に国連IDNDRの活動理念「持続可能な開発のために災害予防を取り入れること」を継承しています。
国際協力機構
JICA兵庫国際センター
兵庫県における「地域に開かれた国際協力・国際交流の拠点」を目指しています。

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