1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災をきっかけに「困ったときはお互いさま」の心で海外の被災地支援を行っています。
災害時の支えあい・学びあいを通して地球の市民どうしのつながりを築いています。
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10周年シンポジウムの記録

2013年2月3日、CODE法人化10周年を記念してシンポジウム「寄り添いからつながりへ」を開催しました。アフガニスタン、中国四川省、ハイチの被災地支援活動における現地パートナーの方々をパネリストとしてお招きし、復興の状況、CODEの支援による変化、今後の課題などを話していただきました。ご参加いただいた方からも多くのコメント・質問をいただき、学びを共有する場となりました。
10周年シンポジウム会場 シンポジウムパネリスト

学生を中心とした若者に、「海外の災害時にどのような救援活動を行うか?」というテーマでポスターセッションも実施しました。
ポスターセッション最優秀作品

シンポジウムの後には、被災者でもあるパネリストたちと東日本大震災の被災地にも訪問して被災者どうしの交流を行いました。
七ヶ浜 釜石


実施の記録(全文) PDF 全85ページ

※項目別のPDFは下記からご覧いただけます。
1.表紙・目次・知事挨拶(5ページ)
2.基調講演(6ページ)
3.プロジェクト紹介(8ページ)
4.パネルディスカッション(20ページ)
5.ポスターセッション(19ページ)
6.東日本訪問記(7ページ)
7.CODEの歩み・メディア掲載(16ページ)
8.団体概要(4ページ)


 


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