CODEボランティアの日のお知らせ

ボランティアの日は、週末5名~10名のボランティアさんにCODEの活動のお手伝いをしていただいています。
誠に勝手ながら、今月のボランティアの日はお休みすることになりました。
来月のボランティアの日の日時や仕事内容については、来月初旬にお知らせいたします。
よろしくお願いいたします。

【案内】ジャワ島中部地震 第一次現地調査報告会

ジャワ島中部の地震を受け、6月3日から12日まで被災地にスタッフを派遣しています。
スタッフの帰国後、6月20日に現地の報告会を下記のとおり行う運びとなりました。被災地で撮影した写真を使って、被災地の生の声を報告します。
皆さまのお越しをお待ちしております。
日 時 6月20日(火)18:30~20:30
場 所 神戸YMCA 423教室
報告者 吉椿 雅道(CODE臨時スタッフ)
*神戸YMCAへの行き方は、ホームページ(http://www.kobeymca.or.jp/kobe/wellness/index.html)をご参照下さい。お申込み、お問い合わせはCODE事務局までお願い申し上げます。
CODE事務局
〒652-0801 兵庫県神戸市兵庫区中道通2-1-10
TEL:078-578-7744 FAX:078-574-0702
e-mail:info@code-jp.org

【案内】CODEの夕べ ~楽しい食事と報告会~

6月17日(土)の総会後に、「CODEの夕べ ~楽しい食事と報告会~」と題して、懇親会を行うことになりました。CODEが海外ですすめている災害救援プロジェクトの報告を、おいしいお料理と共にお楽しみ頂きたいと思っております。初めての試みですので、どのような会になるのか分かりませんが、いつもご支援くださる皆さまの交流の場になれば幸いです。私たちもお会いできることを楽しみにしております。ぜひご参加下さい。
CODEの夕べ ~楽しい食事と報告会~
○ 日時 6月17日(土)19:00~21:00 
○ 会場 サロン・ド・あいり 
     (三宮駅より東へ徒歩5分 電話番号078-241-1898)
○ 内容 アフガニスタン・イラン・スリランカ・パキスタン・
     インドネシア、ジャワ島などの海外の災害支援報告
○ 参加費 大人2500円 大学生1500円 高校生500円
     (食事+ワンドリンク付き)
 *お食事は19:00から始まり、報告は19:30から始まります。
  事前の申し込みが必要です。
事前に電話、メール、ファックスのいずれかで、CODE事務局へお申し込み下さい。
CODE事務局
〒652-0801 兵庫県神戸市兵庫区中道通2-1-10
TEL:078-578-7744 FAX:078-574-0702
e-mail:info@code-jp.org

5月28日 CODEボランティアの日のお知らせ

今月のボランティアの日をお知らせいたします。
ボランティアの日は、毎月5名~10名のボランティアさんに
CODEの活動のお手伝いをしていただいています。
週末のボランティアをとおして、CODEの活動に参加してみませんか。
ボランティアを初めて経験される方も気軽にご参加いただけます。
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日 時: 5月28日(日)13:00~17:00
場 所: CODEの事務所
内 容: CODE Letter(CODEの会報誌)の発送作業など
申込み:人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)か
電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 交通費は上限2000円までお支払い致します。
それでは、よろしくお願いいたします。

5/18~ 神戸学院大学との連携講演会 「平和について考える」

 神戸学院大学とCODEとの連携講演会「平和について考える」が、5月18日を皮切りに計3回、開催いたします。場所は神戸学院大学 有瀬キャンパスです。
 事前申し込み不要、どなたでも参加可能ですので、皆様お誘い合わせの上、是非ご参加ください。
●林 同春氏(神戸華僑総会名誉会長
       神戸学院学大学 学際教育機構 客員教授)
 「華僑と平和」
  ・5月18日(木) 16:45~18:15
  ・神戸学院大学 有瀬キャンパス マナビーホール
●大西 健丞氏(ピース ウィンズ・ジャパン統括責任者
  ジャパン・プラットフォーム評議会議長)
 「NGOの人道支援とそれを支える仕組み」
  ・6月8日(木) 16:45~18:15
  ・神戸学院大学 有瀬キャンパス マナビーホール
●熊岡 路矢氏(日本国際ボランティアセンター代表)
 「体験的NGO論-紛争の中のNGO、そして課題」
  ・6月22日(木) 16:45~18:15
  ・神戸学院大学 有瀬キャンパス 9号館 961
■定員:250名 ■参加費:無料
■主催:神戸学院大学 ■共催:CODE海外災害援助市民センター 
■お問い合わせ先:〒651-2180 神戸市西区伊川谷町有瀬518
 神戸学院大学 学際教育機構(078-974-2536)
※参加希望の方は直接会場までお越し下さい。(一般参加可、事前申し込み不要)
本講演は文部科学省「平成17年度 現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)に採択され、防災を軸とした地域との相互教育プログラムです。
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CODE海外災害援助市民センター

【案内】 姫路5/20・高砂5/26での講演会

姫路(5月20日)と高砂(5月26日)で行われるCODEのスタッフによる講演会のお知らせです。
これらの講演会は広く一般のみなさまに呼びかけておりますので、
お近くにお住まいの方は、お誘い合わせの上、ふるってご参加下さい。
尚、申込はそれぞれ直接下記の団体へお願いいたします。
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講演会 「阪神淡路大震災と国際協力」
阪神淡路大震災から11年が経つ。この間、世界中では様々な災害が発生した。
阪神淡路大震災をきっかけに、これまで約40回の海外の災害救援に関わってきたCODE海外災害援助市民センターの村井氏より、海外の被災地の写真などを見ながら、被災地の様子や救援活動をとおして感じたことなどについてのお話を聞きます。
日 時: 平成18年5月20日(土) 13:30~15:00
会 場: イーグレ姫路 4階セミナー室A 
(地図参照 http://www.himeji-iec.or.jp/)
講 師: CODE海外災害援助市民センター
      理事・事務局長 村井 雅清 氏
主 催: 姫路中央ロータリークラブ学友会
申 込: 姫路中央ロータリークラブまで、電話またはメールでお申込みください。
電話番号:0792-82-1881
メール:chuo@memenet.or.jp
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国際交流講演会 「世界の被災地から -私たちにできること-」
海外の被災地の様子や復興支援活動についての講演。
さらに、一人ひとりができることを考えるきっかけにする。
日 時: 平成18年5月26日(金) 10:45~12:00
会 場: 高砂市役所 南庁舎5階 大会議室
講 師: CODE海外災害援助市民センター
      飯塚 明子 氏
主 催: 高砂市国際交流協会
申 込: 5月22日(月)までに電話、ファックス、メール、来館にて、
     氏名、電話番号をお知らせの上、お申し込み下さい。
申込先: 高砂市国際交流協会
     高砂市荒井町千鳥1-1-1西庁舎4階
     TEL: 0794-43-9132 FAX: 0794-42-6082
Eメール: tia@banban.ne.jp
ホームページ: http://homepage2.nifty.com/takasago-ia/
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CODE海外災害援助市民センター

4月29日 CODEボランティアの日のお知らせ

今月のボランティアの日をお知らせいたします。
ボランティアの日はボランティアのみなさまに、発送作業をお手伝いしていただくだけでなく、さまざまな情報を交換をしたり、CODEの活動内容について共有したり、ボランティアさん同士やスタッフと交流する機会になればと考えております。
今月もよろしくお願いします。
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日 時: 4月29日(土)13:00~17:00
場 所: CODEの事務所
    (行き方はホームページ http://www.code-jp.org/ より
     「事務局へのアクセス」を確認ください。)
内 容: ぶどう新聞(アフガニスタンぶどうプロジェクトの会報誌)の発送作業など
申込み:人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)か
    電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 交通費は上限2000円までお支払い致します。
それでは、よろしくお願いいたします。

CODE Letter 28号&プロジェクトニュースの発行

いつも、皆様よりご支援をいただき、誠にありがとうございます。
 CODE Letter 28号とプロジェクトニュースを発行致しましたので、ご覧くさい。http://www.code-jp.org/letter/index.htm
尚、ご希望があれば、可能な限り直接みなさまのところに出かけてプロジェクトのご報告を申し上げますので、ご遠慮なく事務局まで申しつけて下さい。
CODE Letter 28号
 ・「支える事は支えられる事」 CODE理事・財務部会長 村上忠考
 ・フィリピン・レイテ島地滑り災害について
 ・震災を語り継ぐ「留学生セミナー」開催
プロジェクトニュース
 ・スリランカ津波復興支援
 ・アメリカ南部ハリケーン・カトリーナ支援
 ・イラン北東部地震支援
 ・イラン・ザラント地震支援
 ・その他のプロジェクト
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CODE海外災害援助市民センター

3月26日 CODEボランティアの日のお知らせ。

毎月1回のボランティアの日を始めて、はや1年が経ちました。
ボランティアの日には、毎月5名から10名のボランティアの方々が参加し、
高校生から引退された方まで、さまざまな世代の方々が集まり、
和気あいあいと作業をしています。
改めて、CODEはボランティアのみなさまに支えられているなぁと感じる今日この頃です。
今月のボランティアの日をお知らせいたします。
皆さま、ぜひご参加ください。
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日 時: 3月26日(日)11:00~17:00
場 所: CODEの事務所
     (行き方はホームページ「事務局へのアクセス」をご確認ください)
内 容: CODE Letter(会報誌)の発送作業 等
申込み: 人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)または
      電話(078-578-7744)でご連絡ください。
     *昼食はこちらで準備致します。
     *4時間以上なら何時間でもOKです。
     *交通費は上限2000円までお支払い致します。
     *今月のボランティアの日は、テレビ局の取材が入る予定です。ご了承ください。
     
担当は斉藤です。
よろしくお願いします。

2月26日 CODEボランティアの日のお知らせ

肌寒い日が続きますが、皆様どのようにお過ごしでしょうか。
ボランティアの日が今週の日曜日にありますので、
皆様、ぜひご参加ください。
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日 時: 2月26日(日)13:00~17:00
場 所: CODEの事務所
    (行き方はホームページ http://www.code-jp.org/ より
     「事務局へのアクセス」を確認ください)
内 容: ぶどう新聞の発送作業 等
申込み:人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)か
    電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 交通費は上限2000円までお支払い致します。
担当は飯塚です。
よろしくお願いします。
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CODE海外災害援助市民センター

1月22日 CODEボランティアの日のお知らせ

 新春とは申しながら、厳しい寒さですが
皆様どのようにお過ごしでしょうか?
今月のボランティアは1月22日(日)に行います。
皆様、ぜひご参加ください。
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日 時: 1月22日(日)11:00~17:00
場 所: CODEの事務所
    (行き方はホームページ http://www.code-jp.org/ より
     「事務局へのアクセス」を確認ください)
内 容: CODE Letterの発送作業・CODEパンフレット作成
     宛名書き作業・ちらし作成作業 等
申込み:人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)か
    電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 昼食はこちらで準備致します。
* 交通費は上限2000円までお支払い致します。
* 4時間以上なら何時からでもOKです。
担当は斉藤です。
よろしくお願いします。

良いお年を

年の瀬も迫るなか、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
2005年はみなさまにとってどのような一年だったのでしょうか。
私にとっては、色々あったなかでもひとつ大きかったのは
CODEとおつきあいを始めさせていただいた年になったことです。
ここで働いている人たちや、活動の中で関わる他の団体の方々、
そしてボランティアの方々、様々な形でCODEに関心を持ってくださっている人。
そういう方たちにお会いすると、人が人を思う気持ちに
なんだかぽかぽかしてくるようでした。
私はずっと自分のことしか考えられない
自分だけでいっぱいいっぱいの人間だったので、
そんな人たちの優しさを見習って
もっとお返しをしていかなければと思う次第です。
冬になり体がどんどんまるくなりつつありますが
2006年はカドを取ってもっとまるい人間になり
まるい関係=輪を広げていきたいと思います。
ありがとうございます。
良いお年を。
(ち)

ボランティアの日でした

本日はボランティアの日でした。CODEレターの発送作業をしていただきました。遠くの方からも足を運んで頂きましたようで。感謝の気持ちでいっぱいです。
が、私が事務所にたどりついたころには作業は終了しておりまして…。ああ申し訳ない気持ちでいっぱいです。
さておき、私が着いた頃にはすでに作業後の優雅なお茶タイムが始まっていました。私が加わったときのお題は”不思議な話”について、だったんですよ。どういうお話の流れだったのかはわからないのですが。世の中には不思議なことがあるものだなぁと思わず頭を縦にフリフリしながら、みなさんのお話を聞かせてもらっていました。
しかしこうしたお話ができる雰囲気があるのがCODEのいいところだなぁと私は思うのです。きっとみなさん年齢も普段していることもおそらく全然違っていますよね。そんななかで一つのことについてみんなが寄って、話しをして、それを聞く、なんてなんだかいいなぁと、思うわけです。不思議な話と言いますが、こうしたしみじみとした語りの時間って素直にあるとうれしいものですね。とっても楽しかったうえに不思議な気分にもなれてお得な時間でした(少ーしだけ怖いというのもプラスされて益々お得だったのかも…)。
このお得気分を大事に持って帰ります。ちなみに今夜の映画はハリー・ポッターと賢者の石です。手土産と共に不思議の世界へ誘ってもらおうと思います。
(く)

11月23日 CODEボランティアの日のお知らせ

 日に日に寒くなり、紅葉も広がってきました。
皆様どのようにお過ごしでしょうか?
今月のボランティアは11月23日(水)に行います。
ぜひご参加ください。
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日 時: 11月23日(水)11:00~17:00
場 所: CODEの事務所
    (行き方はホームページ http://www.code-jp.org/ より
     「事務局へのアクセス」を確認ください)
内 容: CODE Letterの発送作業・CODEパンフレット作成
     宛名書き作業・ちらし作成作業 等
申込み:人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)か
    電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 昼食はこちらで準備致します。
* 交通費は上限2000円までお支払い致します。
* 4時間以上なら何時からでもOKです。
担当は斉藤です。
よろしくお願いします。
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CODE海外災害援助市民センター

10月のボランティアの日

今月のボランティアの日程は以下のとおりです。
ぜひご参加ください。
なお、今回は13時からとなっておりますので、昼食は用意しておりません。
よろしくお願いします。
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日 時: 10月16日(日)13:00~17:00
場 所: CODEの事務所
     (行き方はホームページの「事務局へのアクセス」を確認ください)
内 容: CODE Letterの発送作業・コンピューター入力作業・宛名書き作業
     ちらし作成作業 等
申し込み:人数確認のため、参加される方は事前にメール(info@code-jp.org)か
電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 交通費は上限2000円までお支払い致します。
担当は斉藤です。
よろしくお願いします。

9月18日 CODE ボランティアの日のお知らせ

台風14号が過ぎ去ってほっとしています。
北海道に再上陸の恐れもあるとか・・・
日 時: 9月18日(日)11:00~17:00
場 所: CODEの事務所
    (「事務局へのアクセス」を確認ください)
内 容: CODE Letterの発送作業・CODEパンフレット作成・宛名書き作業・ちらし作成作業 等
申込み: 人数確認のため、参加される方は事前にメールinfo@code-jp.org
      電話(078-578-7744)までご連絡ください。
* 昼食はこちらで準備致します。
* 交通費は上限2000円までお支払い致します。
* 4時間以上なら何時からでもOKです。
担当は斉藤国弥です。
よろしくお願いします。

最後の日

まだ自分でも信じられない気分ですが、今日をもちましてCODEを退職致します。CODEへ入り3年以上が経ちました。アフガニスタンから始まり、イラン、スリランカなどへ皆様の支援を預かり行かせて頂きましたが、本当に貴重な体験と多くの素晴らしい方々との出会いの連続でした。いつも支援を行っているはずの私が多くのことを学び、励まされることばかりでした。本当にありがとうございました。CODEは多くの皆様の支援のお陰で、活動を続けられています。どうぞ今後ともご支援・ご協力をよろしくお願いします。またどこかでお目にかかれる日まで。斉藤容子

「ほっとけない世界のまずしさ」キャンペーン

町中で白いゴムバンドを腕に付けている人を見られたことはあるでしょうか?
メディアでも有名人のキャンペーン参加で何度か取り上げられていますが、「ほっとけない世界のまずしさ」キャンペーンというものが世界で繰り広げられています。
3秒に1人、子どもが貧困から死んでいます。食べ物がない、水が汚い、そんなことで。この状況を変えるには、お金ではなく、あなたの声が必要です。貧困をなくそう、という声を表すホワイトバンドを身につけてください。
アフガニスタンの支援を行うCODEとしても、このキャンペーンに賛同しようということで、2週間前に賛同団体となりました。ホワイトバンドを個人的に手に入れたかったスタッフとしては賛同団体になってホワイトバンドが事務局にやってきたのは感動でした。事務局へ入る収益はアフガニスタンへの支援金と、事務局の運営費に充てられます。
これを付けることで、いつも彼らのことを心の中で気にかけていたいと思います。それが私にできることだと思うからです。ホワイトバンドは一本300円(送料別途)で購入できます。誰にでもできる国際協力があります。それは「忘れない」ということではないでしょうか。パレスチナの方のお話だったか、こんな言葉を聞いたことがあります。「私たちが一番怖いのは、食糧が無くなることでもなく、水が出なくなることでもない。存在が忘れられるということです。」と。私たちにもできる支援があります。一緒にできることから始めてみませんか。

講座のお知らせ。

財)姫路市国際交流協会より、講座のお知らせです。
尚、申し込みはCODEではなく、(財)姫路市国際交流協会にお願いします。
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国際理解講座「スマトラ沖地震・津波被災地支援活動報告会」
2004年12月26日のスマトラ沖地震・津波では、インド洋周辺国を中心に30万人を越す人々が犠牲となりました。緊急救援の段階が終わると世界の関心はすぐに過去のものとなります。しかし、被災地の復興はこれから長く、長く続きます。復興の課題は山積みです。そこで、神戸のNGOである「CODE海外災害救助市民センター」の飯塚明子が被災地の状況、支援活動の様子や復興への課題について講演します。
日時 2005年9月4日(日) 14:00~16:00
場所 イーグレひめじ4階 第1・2会議室(姫路城大手前公園南)
講演者 CODE海外災害援助市民センター 飯塚 明子
参加費 無料
定員 40名
申込方法 電話、ファックス、メール、来館にて、住所、氏名、電話番号をお知らせ
の上、お申込下さい。
主催・連絡先/Contact (財)姫路市国際交流協会
Email:kokusai@city.himeji.hyogo.jp
TEL:0792-87-0820 FAX: 0792-87-0824

スタッフの動き

今日の夜より私は、イランへ発ちます。今回は1週間の日程ですが、主に建設中のチャイルドケアセンター体育館の状況を見ることと、女性支援の活動を見たいと思います。また2日後にはスタッフ飯塚が初めてのイラン訪問のため日本を発ちますので、その後彼女にイラン事業の説明やこれまでお世話になっている方々に紹介をして回る予定です。短い期間ですが、精一杯がんばってきたいと思います。またレポートをお送りしますので、お楽しみに!