CODE海外災害援助市民センター

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CODE海外災害援助市民センター

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災をきっかけに
「困ったときはお互いさま」の心で海外の被災地支援を行っています。
災害時の支えあい・学びあいを通して地球の市民どうしのつながりを築いています。

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お問い合わせ:info@code-jp.org

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未来基金 応募について

CODE未来基金の応募方法

申し込みをお考えの方は、まずは一度CODE海外災害援助市民センターまでお問い合わせください。申し込みに向けての説明を行います。
(事前のご連絡がなく、申請プログラムが基金の意図と合わない場合、審査対象から外れる場合があります。)
その後、各応募書類を作成の上、締切日までにCODE海外災害援助市民センターまで郵送、メール送付、または事務所への直接持ち込みにてご提出ください。

各プログラムの応募概要

未来へ続くインターンシップ

CODEもしくはそれに準ずる災害救援NGOで3ヵ月から最大6ヵ月のインターンシップを行います。将来、NGOで働くことを決めている、視野に入れている方を対象としたインターンシップです。

応募書類
○未来へ続くインターンシップ申込書(PDF/102KB)(Word/17.6KB)
○履歴書(PDF/116KB)(Word/30.8KB)
○在学証明書(プログラム実施予定時点で学生の方のみ)
○語学、資格証明書のコピー
○保護者同意書(プログラム実施予定時点で未成年の方のみ)

若者が企画するフィールドワーク

CODEがこれまで支援した国・地域を対象としたフィールドワークを、若者が主体となって企画・実施するプログラムです。「CODEが行う被災地支援を知りたい」「海外の現場でのNGOの働きを見たい」「現地の方のお話を聴きたい」という方のためのフィールドワークプログラムです。

応募書類
○若者が企画するフィールドワーク申込書(PDF/112KB)(Word/17.9KB)
○履歴書(PDF/116KB)(Word/30.8KB)
○在学証明書(プログラム実施予定時点で学生の方のみ)
○語学、資格証明書のコピー
○保護者同意書(プログラム実施予定時点で未成年の方のみ)

若者と学びあうNGOセミナー

NGOや災害、国際協力をはじめ様々な分野の講師を招いて行うセミナーを、若者が主体となって企画・開催するプログラムです。「○○についてもっと学びたい」「○○先生のお話が聴きたい」という方のためのセミナープログラムです。

応募書類
○若者と学びあうNGOセミナー申込書(PDF/108KB)(Word/17.8KB)
○履歴書(PDF/116KB)(Word/30.8KB)
○在学証明書(プログラム実施予定時点で学生の方のみ)
○語学、資格証明書のコピー
○保護者同意書(プログラム実施予定時点で未成年の方のみ)

申込み説明会

CODE未来基金への募集を考えている方を対象とした個別説明会、相談会を随時行います。申し込みを考えている方だけではなく、とにかく詳しい説明を聴きたい方、海外の被災地に興味がある方、「憧れの人の話を聴いてみたい」という理想がある方など、どなたでもお気軽にご連絡ください!

CODE未来基金に関するお問合せ

CODE未来基金に関するお問合わせ
 CODE海外災害援助市民センター
  TEL:078-578-7744 
  FAX:078-574-0702
  E-mail:info@code-jp.org