1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災をきっかけに「困ったときはお互いさま」の心で海外の被災地支援を行っています。
災害時の支えあい・学びあいを通して地球の市民どうしのつながりを築いています。
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NEWS 救援ニュース、未来基金ニュースはこちらから

インドネシア・スラウェシ島地震救援を開始しました NEW



被災したモスクの様子
(AP通信より)
インドネシア・スラウェシ島中スラウェシ州で9月29日にM7.5の地震が発生し、地震に伴う大きな津波が広範囲を襲いました。津波は1.5~3mに達し、深刻な被害をもたらしました。CODEは61回目となる救援を開始しました。新着情報はこちら

インドネシア・ロンボク島地震救援を開始しました



インドネシア・ロンボク島北部で7月19日にM6.4、8月5日にM6.9の地震が相次いで発生しました。地震に弱い住宅事情もあり大きな被害を受け、CODEは60回目となる救援を開始しました。新着情報はこちら

レーズンやポストカードをWEBショップで販売しています

アフガニスタンのレーズンや各地の写真を使ったポストカード、寺子屋記録などをインターネットショップサイトBASEにて販売、頒布しております。ぜひお気軽にお求めください。こちらから

第4回日中NGOボランティア研修交流を開催しました


光明村を訪れた若者
3月12日~19日、第4回日中NGOボランティア研修交流を開催しました。これまで多くの若者が四川の被災地を訪れた本事業ですが、今回は6名の若者が参加しました。現地を訪れた若者のレポートをご紹介しております。こちら


CODEからのお知らせ

近畿ろうきん「笑顔プラス」がスタートしました

2018年4月より近畿労働金庫さんとのコラボで、社会貢献預金「笑顔プラス」がスタートしました。定期預金金利の一部がCODEを含めた12団体に寄付されます。
詳しくはこちら

2017年度後期CODE未来基金インターンが終了しました


2017年10月からCODE未来基金プログラムで実施していました、高橋大希さんのインターン活動が終了しました。日々の学びを綴った「だいき日記」をご紹介しています。ぜひご覧ください。 こちら


イベント情報!    詳細はこちらから。

月イチ★シリーズ「食と国際協力」第47回

CODEは毎月第3木曜日に「食と国際協力」という世界の国々のことを知るという場を作っています。いつもはCODEが支援してきた国々をテーマとしていますが、今回は番外編で「セネガル」をテーマにお送りします。
今回の語り手は、柚原里香さんです。大学卒業後、災害NPOや障がい者との仕事を経て、CODEや被災地NGO恊働センターと出会いました。現在、恊働センターのお手伝いをしています。

柚原さんは、2016年6月~2018年6月まで青年海外協力隊としてセネガルで活動していました。障がい児たちが外に出る機会をつくったり、手洗いの普及などの活動に取り組んでいました。
 ゆったりとした時間の中で、仲間とアタヤ(甘いお茶)を木の下で飲む時間がとっても好きだったそうです。常に家族や仲間を大切にし、自然と共に生きるセネガルの人たちと過ごす中で感じたことを話して頂きます。

日 時:2018年12月20日(木) 午後6:30~8:00 
場 所:CODE事務局(「新開地駅」より徒歩5分)
語り手:柚原 里香(ゆはらりか)さん 
参加費:食事代800円
    当日参加も可能ですが、人数把握のため、できれば事前
            にCODE事務局(下記)宛てにお申込みください。 



これまでのCODEの救援プロジェクト
35の国と地域で活動!


より大きな地図で MAP を表示
7月下旬から8月にかけてインドネシア・ロンボク島で頻発している地震、9月末に同じくインドネシアのスラウェシ島発生した地震津波で、60回目、61回目となる救援プロジェクトを行っています。各救援プロジェクトの詳しい内容はブログにて発信をしております! 詳細を見る





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